なんか、めっちゃご無沙汰しました。
スーパーの商品陳列者の中で一番愛想のいい、
接客業に思いっきり向いているゆうさんです。
こんにちは。
しゃちょさん、ビール飲むか?実は今、南島のワナカから一旦オークランドに戻って
きたとこなのです。
旅費を稼ぐために、ここ1ヶ月弱はパート三昧でした。
しゃちょさん、フルーツ頼むか?パートなどしてるとですね、ネタの宝庫っていいますか
毎日おいしいことの連続なわけですが。
ちょっと来年から正社員目指してますので、そのときまで
とっとこうっと。
しゃちょさん、ニューボトルね。 しつこいね。
そんな忙しい日々のなか、ふと私の中の大発見がありました。
題して、
「チキチキ!
ゆうさんの100年の恋も冷める瞬間」人にはありますよね。
大好きなあの人や、尊敬している上司や憧れの先輩。
そんな人たちのイメージが、がらがらどころかどっかーんと
音を立てて爆破する瞬間が。
ゆうさんがパート中、手を動かしながらたどりついた結論、
それは、
「Boogie Hanging!」リピート・アフター・ミー!エブリワン!
「ブギー、ハンギン!」
いや、これが正しい英語かどうかは定かではありませんが。
イメージだけでも汲み取っていただけたらと思いました。
まあ、要するにアレですよ。
「ハナクソ」が見え隠れするその瞬間ですよ。
地位や身分とか全く関係なしに、人には必ず一度は訪れる(当社比)
「ハナクソ・アクシデント」。
そんなわけで。
皆さんにもきっとあるであろう「100年の恋も冷める瞬間」。
ゆうさんの場合はたまたま「ハナクソ」でした。
この悲劇が自分を襲わないように、普段から心がけていること、それは
「ちょっと、あんた。ハナクソついてるよ。」と気軽に言われるキャラになること。

↑目指せ、これ。
2008年はちょっとイメチェンして、この路線でいこうかと。
それではごめんあそばせ。
====
おしまい
==
人気ブログランキングに参加中です!
ブログ村に参加中!
いつもクリック、ありがとうございます。
==